SNOWDROP

備忘録

青天の霹靂

 

青天の霹靂とはまさにこの事で、こんな言葉人生においてきっと使わない言葉だろうと思っていた。

 

6人が9人になるなんてだれが予想していたんだろう。

 

以前深澤さんが「増員も減員も俺的にはありえなくて、6人じゃないと意味が無いって思ってる」と雑誌で言っていたことをずっとずっと信じてた。これからもずっと六人なんだって。

 

加わる3人が悪いわけじゃない。

 

承諾した6人が悪いわけじゃない。

 

メンバーは誰も悪くない。

 

やっぱり世の中数字なんですね。

 

目に見えなくちゃ意味がないらしい。

 

わたしは、6人の男子高校生のような、それでいて家族のような雰囲気が大好きです。

 

ねえ、あの写真を撮った時どんな気持ちだった?そんな顔しないでよ。

 

新しく加わる3人の担当さんもきっと混乱してますよね。

関ジュを統括していた存在に、別グルの兼任。そしてまだ15歳という若さ。

正直3人のことはまだよくわかりません。

受け入れるのにもまだまだ時間がかかりそうです。

7年目に入るグループに突然入れられる彼たちもきっと戸惑い、たくさん悩んだでしょう。わたしたちとたぶん同じだ。

 

 

もしSnow Manの武器・アクロバットが封印されるようなことがあれば、もし突然入ってきてセンター張られるようなことがあれば、わたしはその場で泣き崩れてしまうかもしれません。

 

わたしはわたしが思ってるより、Snow Manのことが、ひーくんのことが、ふっかのことが、しょーたのことが、だてちゃんのことが、あべくんのことが、さっくんのことが、みんなのことが好きで好きで堪らないみたいです。

 

6人で居させてあげれなくてごめんなさい。

目に見える形の結果を残せてあげれなくてごめんなさい。

 

決めたことならついていくよ。

でも、受け入れるまですこし時間をください。

まだもう少しだけ泣かせてください。

次泣くのは、夢が叶った日にするから。

 

君たちが大好きだ。

君たちが幸せになれますように。

 

 

 

 

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