SNOWDROP

備忘録

いつの間にか心を奪われていた彼の話。

 

わたしはSexy Zone 中島健人くんのオタクです。

そしてSnow Man 岩本照くんのオタクでもあります。

俗に言う"掛け持ち"なわけですが。

 

中島健人くんに落ちた話はこちらから

 

 

今回は、岩本照くんにいつの間にか落ちた話。

 

Snow Manとの出会いは、

健人くんが出ていた『BAD BOYS J』

わたしは、渡辺翔太くんがかわいくてかわいくて震えていた。

実は、わたしのSnow Manの入口は渡辺さん。あの声と口元にキュンとして「Snow Manたぶんハマるわ!渡辺くんかっこいい!ていうか、かわいい!」なんて。

 

初めてのひーくんは、なんだか見た目が怖くて苦手だなと思った。

 

見た目がほわっと可愛らしく、大きな目、細身で前髪長めが好きなわたしのタイプとは全くの正反対だった。

 

健人くんに落ちた瞬間っていうのはすごく明確で覚えている。でも、ひーくんに落ちたっていう瞬間は覚えていない。

 

いろんな記憶を辿ってみたけれど、記憶喪失にでもなったのかというほど分からない。モシモノふたりに深澤さんと出た頃はまだ落ちてなかった気がする。むしろあのあとだった気がする。

 

モシモノふたりで「シルバニアファミリー」という単語が出てきた時、流石に二度見して「え、いや、それ(見た目)で?」と困惑すらした。ストイックな筋トレに「やべえ…」とさえ思った。

 

Acrobaticの初披露のとき、横顔が素敵だって思った。

 

何かの曲の時に、とことこ歩くところを見てかわいいと思った。

 

気付いたら、目は渡辺さんじゃなくてひーくんを追うようになっていた。

 

初めてSnow Manを見に行った2017年キントレ。その時は既にひーくん好き!って言っていたけれど推しという感覚で担当ではなかった。担当にするには確かなるものがなくて。

 

初めて生でみたひーくんは、パフォーマンスは真剣そのもの。MCやファンサではコロコロ変わる表情に、この子のなにひとつ見逃せないと思った。ぷはって笑う表情が世界で一番かわいいと思った。

 

この人を応援したい、好きになりたい、ついて行きたいと、ふわふわとしていた感情は確かなるものへと変わった。担当へ昇格したのはきっとこのときだ。

 

推せる時に推せがモットーなので、行ける公演は後悔しないよう足を運ぶことにしている。

 

17年少年たちで、ずっと行きたかった松竹座に初めて行った。そこでみた彼の背中は大きく頼もしかった。

 

湾岸で、近くで彼を見た。ころころ変わる表情にまた心動かされた。

 

初めての横アリ単独で、カラフルな海と真っ白な海を見た。とてもキレイで思わず涙ぐんだ。

 

サマパラで、いままでよりもっと好きになった。未来への約束に心打たれた。

 

愛と青春キップで、はじめて京都に行った。演技がダンスがもっとうまくなっていて、座長としてがんばる姿が頼もしかった。

 

ひーくんあのね、

ひーくんを好きになってから

たくさんいろんな初めてに出会いました。

いろんな場所に行ったし

新しい友達も出来て

いろんな感情が目まぐるしく動くんだ。

 

 

これから先、

何が待ち受けているか

分からないけど。

 

 

一喜一憂共にしたい。

 

きっとこれからも君が好きです。

 

 

 

☃︎